睡眠“布団、枕”工房

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■店長、アドバイザーへ質問
■〜 冬の眠り 〜 寒い季節グッスリ眠れてますか?
ウィンター・ブルー なんてことないですか
今の季節、冬は夏にくらべ熟睡できなくなる季節です。
これは、日照時間が大きく関連しています。
日中は太陽の光を極力浴びるように心がけて、寝室の室温は18〜23℃くらい
冷たさを感じにくい素材の敷きパット 肌触りのいい暖か毛布
暖かいお布団そして保温性が高く、吸湿・発散性に富んだものがベストです
抱き枕も抱きつくことによって 精神的に安定して眠りやすくなりますよ

…といっても寝具だけでなく、体を動かしたり、
ぬるめのお風呂にゆったり入って、体を少し温めから寝ると良いですよ。

冬の睡眠には、体を温める食事を摂ったり特に工夫が必要で〜す♪
 熟睡できるグッド・スリーパーを目指して、 今日もぐっすり!!!


■夏バテ解消には、質の高い睡眠が大事ですよ。。 
       夏バテ!? 
なんとなく食欲がない、体がだるい…
こう暑いと食事も睡眠もままならない!
         でも!!
夏バテかな!?と思ったら。
   1 午前中に太陽の光を浴びる。(日焼け対策も大事。)
   2 休日に寝すぎない。(ついつい2度寝の方、注意ですよ)
   3 バランスのよい食事を決まった時間にする。
   4 適度な運動をする。
まずは、生活リズム整えて、夏バテ解消して下さいねっ
夏バテ予防には睡眠を十分取ることが重要です。
でも夏は暑くて寝苦しい上に夜が短く、睡眠不足になりがちです。
過酷な夏の暑さによる疲れをとるために、睡眠の量と質を良くしましょう。



■五月病と睡眠の関係。 
5月の連休明けのころから、
なぜか急に元気がなくなり、何をするにもやる気を失くしてしまう…
そんな経験ございませんか!?
五月病はストレスと密接に関係する「心のスランプ」です。

たかが五月病なんて、思っていませんか。
疲れが 取れないようなら、なにか別の病気が潜んでいる可能性もあるので要注意です。

心地よい睡眠を手 に入れることが一番ですよ、
そしてゆっくり休んで身体を動かし、規則正しい生活を心がけて、
睡眠不足だ と思われるのなら、出来るだけ睡眠時間を増やすようにして下さいね
五月病は心身の疲れからきているため、まずはゆっくり休むこと!!


■花粉症に効く快適な眠り!!
睡眠時間が6時間を切ると、
花粉症の症状が重くなるという調査結果がございます。
花粉症には、事前の対策が大事です。

・寝具やパジャマは常に清潔に。
・掃除をして寝室のホコリを少なくする。
・口呼吸になりやすいので出きれば鼻呼吸に。
・寝つきをよくするように心がけること。
・お休み前に十分にリラックスすることが大切。
・できれば就寝時刻を早めにしてぐっすり眠って、朝は早めに♪

花粉症は一旦かかってしまうと治りにくいため、
花粉症になる前に花粉症 用のマスクや花粉症 用のメガネ、
花粉症グッズなどで予防したり花粉をガードする事が大切です
寝具のお手入れですが、外で布団を干すと花粉がついてしまいます
この時期、花粉症ならふとん乾燥機を利用して、
ふんわり心地よいふとんでグッスリ眠って下さいね。


■日本人は、睡眠時間が世界一短い!
世界規模で行われた睡眠習慣調査の結果。
日本人の41%の人が一晩6時間かそれ以下の睡眠時間で
暮らしているというデータがでました。

夜なべをし、ほとんどのアメリカ人およびヨーロッパ人よりも遅く床につき、
そして朝はより早く目覚める。

ちなみにオーストラリア人の就寝時間は最も早く、睡眠時間は世界最長。
オーストラリア人の24%が午後10時前には床につき、
31%が一晩の平均睡眠時間は9時間以上たまには、オージーな生活もいいかも!?


■「寝る子は育つ」
小さい子供はよく眠りますよね。
睡眠時、幼児期には脳や身体の発育に
とても重要な成長ホルモンが分泌されます。

子供の頃に充分な眠りができないと、脳や身体の発育に悪影響を与えたり、
また将来的に睡眠障害を引き起こしたり、
性格が荒くなったりすると言われています。

お子様の睡眠リズムは4〜10歳の頃に形成されます。
快適な睡眠環境をお子様に・・・・・。


■よく笑う人は綺麗!!元気のもとは、笑うこと♪
睡眠には個人差があるので、
何時間寝ればいい?ということはできませんが、
その質がとても大事です

ゆったり深く眠れるほど、回復力はパワーアップするので
ある程度、短時間でも充分リフレッシュできちゃうんです!

でも考えてみると心から、笑うことって最近少ないですねっ
笑うことって、眠ることと関係があります。

しっかり上質の眠りをとれてますか?
ゆったり眠るとお肌にもとってもいいです。

■「たまには寝酒」もいいですが、寝る前はハーブティがお勧め♪
眠る前に、音楽を聴いたり、本を読んだりするは、快眠するには最適ですが、
お酒を飲んですぐパタッと眠るのは、
最初は深い眠りに入るものの、その後はリズムの狂った質の悪い睡眠となることが多いです。

飲むなら、夕食時にとどめておいて飲むなら
カフェインの心配がないハーブティーなど、刺激の少ないものがお勧めですよ

■冬の寒さ と 肩こりの関係
寒くなると肩こりがひどくなる方って多いですよねっ
これは、冬場、私たちの体は血管を収縮させて
体温の低下を防いでいます。
このため、首や肩のこりを起こしやすくなります。

特に冬場は、軽い体操や入浴などで血行をよくし、
充分な休息や睡眠をとって下さいねっ

■冬至
一年中で昼が一番短く、夜が一番長い日です。

この冬至に、「ゆず湯」に入り、
「冬至かぼちゃ」を食べる風習が日本にはあります。
ゆず湯は、風邪を防ぎ、皮膚を強くするという効果があります。
冬至は湯につかって病を治す―湯治(とうじ)にかけています。
冬至は、「ゆず湯」 是非、試してくださいねっ


■8時間、、、、。時間は、眠りの質とは比例しません。
 8時間眠るべきだと信じている人は多いのですよねっ。

ナポレオンは3時間しか眠らなかったという一方、
アインシュタインは10時間以上眠っていたといわれます。

すべての人に当てはまる「理想の睡眠時間」があるわけではありません。
この神話に縛られて「きちんと眠れていない」と
ストレスをため込む人もいますが、睡眠自体は融通の利くものなので、
自分に合う睡眠時間を知ることが必要です♪


■人間の眠りは、1セット90分単位で繰り返しています。
人間の眠りは、熟睡状態のノンレム睡眠と浅い眠りのレム睡眠で
1セット90分単位で繰り返しています。
         えっ  
       ご存じない!?
睡眠時間はおおよそこの倍数に合わせると
(3時間、4時間30分、6時間。7時間30分など)
眠りが浅い状態になったとき目覚めをむかえることになり、楽に起きられます♪
  一度、目覚ましをセットして、
   トライしてみて下さいねっ


■朝のスタートで、一日が決まります!
朝、すっきりお目覚めですか!?

 朝も音楽を上手く取り入れると、
聴覚が刺激されて覚醒度がアップします。
爽やかで目覚めをイメージするような旋律で、
やや早めのテンポの曲を選んでみて下さい。
質のよい睡眠とは (1)すぐ眠れる (2)ぐっすり眠れる (3)すっきり目覚めることができる 
これがいい眠りの基本ですよ


■なぜ枕が必要か。
今日は、なぜ枕が必要か考えてみました。

人間の体は、重い頭を支えながらバランスよく二足歩行をするために、
首と腰の骨が湾曲しています。
枕の役割は心臓より少し頭を高くして、首のカーブを無理なく支えながら、
敷き布団と頭部から頸部にかけてできる隙間を埋めることです。
   ちょっと難しいですか?
簡単に言うと、芝生のうえで寝転ぶときに、頭の下に手を添えます。
これは無意識のうちに、頭を少し高くした方が、
体は楽になることを知っているからです。
これが、枕の基本でございます。



■枕元に香りを♪快眠のためのリラクセーション
香りには心身に対してさまざまな効果のあることが、最近ではわかってきています♪
香りを嗅いだりすることで心身に優しく作用し、イライラしたり、落ち込んだりという精神的な問題から、
頭痛、肩こり、冷え、不眠などの身体的な問題まで、さまざまな悩みを手助けします。

香りのパワーってすごいですね。

   そんな私のお勧めは、、、。

      ↓↓↓

  
http://www.rakuten.co.jp/suimin/780359/821101/

■快適な眠りのために。

寝具は、良くも悪くも睡眠にダイレクトに影響します。
ふとんを干したり、肌触りがいい布団を使ったり、体に合った枕を使うなど、
寝具は快適な眠りには欠かせないものです。
「人に見られないから何でもいい」ではなくて、
毎晩、長い時間使うものだからこそ、十分な配慮が必要です。

布団、枕選びに迷ったら、アドバイザーへお気軽にご相談下さい。

■眠りについて。
睡眠の目的とは、脳と体の疲労回復です。

しかし、
厚生労働省が全国の3歳〜99歳の6466名を対象に行った睡眠に関する調査によりますと、
睡眠に関する問題で困った経験をもつ人は女性39.3%、男性32..4%、全体で36.4%、
また現在睡眠に関する問題を抱えて困っている人は女性20.3%、男性18.7%、全体で19.6%と、
現代人の5人に1人が睡眠に関する悩みを抱えていることがわかっています


私たちの眠りは性質の異なる2つの眠りから成り立っています。
「レム睡眠」(REM睡眠)といわれるもので眠っているときに
眼球が素早く動く(英語でRapid Eye Movement)ことから名づけられた眠りです。
もうひとつは、このような眼球運動を伴わないので、ノンレム睡眠と呼ばれる眠りです


■夢。
レム睡眠時の脳波が、起きて活動している時の脳波とよく似ていることから、
眠っていながら脳は活動していることで夢を見ていると考えられています


猫や犬も同じように、熟睡状態のノンレム睡眠と浅い眠りのレム睡眠を繰り返し、
夢をみると言われています。

■上手なお昼寝。
上手なお昼寝は、15分程度が目安です。
それ以上はかえって生体リズムを乱す原因になります。
また、仮眠中はカラダを真横にしないのが、眠気スッキリのためのコツです!


■枕にこだわる、、。
枕の役割は心臓より少し頭を高くして、首のカーブを無理なく支えながら、
敷き布団と頭部から頸部にかけてできる隙間を埋めることです。
枕を選ぶときは、高さ・形状・素材がポイントとなります。
その人の体格や首のカーブの具合によって合う枕の高さは違い、
一般的に小柄な人の方は、低めの枕が適しています。

■etc...........
心地よい眠り、心地よい目覚めができたなら、その日は、きっと素晴らしい1日になることでしょう。
だからこそ、快眠を得るための寝具は、重要と言えます。


■お勧めリンク
The World Federation of Sleep Research Societies 睡眠研究協会の世界連合
National Sleep Foundation 国立睡眠財団
European Sleep Research Society ヨーロッパ睡眠学会
Die Deutsche Gesellschaft fur Schlafforschung und Schlafmedizin ドイツ睡眠学会
■枕■羽毛布団■羽毛&カバー■布団カバー■オーダー布団■クリーンな布団■敷き布団
■テンピュール枕■イタリア ファべ社安眠枕■オーダーカーテン■既製カーテン■ブラインド■ロールスクリーン
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