【大会感想文 北海道100km歩こうよ♪大会in摩周 屈斜路湖】

【大会感想文 北海道100km歩こうよ♪大会in摩周 屈斜路湖】

生きる証。

素敵な時間でした。
今年で9年連続で、この大会に関わらせて頂いております。

第一回目は、たった47人で始まりました。

まさか9年も毎年北海道に来るとは正直思っていませんでした。

多くのご縁がありました。

地元の仲間も私のことを、
ニックネームで呼んでくれます。

それって人生を楽しむことですよね。

だから、私になんで毎年北海道に行くのと言う質問は愚問です。

大好き仲間に会いたい気持ちに、理由は要らない。

でも、川湯温泉の街は毎年来ると肌で感じます。
街が弱って来ている。

これは、この道東の温泉街だけではないはず。

私大人は、もっと頑張らないといけない。
子供達に幸せな社会を渡すために。

来年は、第10回です。
実はもう来年の第10回大会への目標があります。

私の友達50名を集めて、関西から北海道100km大会に参加します(^-^)

ーーー今年の100kmーーー

今年は、自分にとってはリベンジの年でした。

実は、昨年自分は100kmゴール出来ましたが、
一緒に歩いた地元の小学生をゴールさせることが出来ませんでした。

今年の目標は、その少女をゴールさせることでした。

その子は、今年中学生になり背も高くなっていました。

彼女がこの大会を通じて、
成長してくれることを願ってスタートしました。

成長期において達成感を味わうことがとても大事です。

諦めなければ、ゴール出来ること。

これは、感謝力 人間力に繋がります。

ずっと娘さんを見守らていたご夫婦の愛に心打たれました。

この大会でゴール出来た事が、
彼女の成長に少しでも役に立てたなら幸いです。

諦めなければ、必ずゴール出来る。

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そして、一緒に歩いて頂いた明石さん、タニー、こうちゃん、やすよ、ゆかさん、ちか、はるか、長谷川さんへ。

素敵な時間をありがとうございました。
きっとこのメンバーでなければ、こんなに楽しくなかったと思います。
一生の思い出になりました。

ーーーーーー
マッサージしてくれた南場さん、中尾さんご夫婦、やすよへ

本当にありがとうございました。
無事ちかをゴールさせることが出来たのもみんなの支えがあったおかげです。

本当にありがとうございました。

ーーー
大会に参加されたみなさんへ
高橋さん、有松さん、がんばれチーム

最高の天気と笑顔いっぱいでしたね。
また来年お会いしましょうね。

ーーー
サポートのみんなへ
ジョロンジョ、ミーやん、かわけんこ、かおりん

いつもサンキューな。
変顔にだいぶ元気をもらいました。

ーーー
地元の仲間へ
きっきー、はましょう、清水くん

最後の後夜祭までありがとう。
また来年お会い出来るのを楽しみにしています。

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大会運営のみんなへ
松山くん、加藤ゆうじさん

お疲れ様でした。
無事大会が終わってよかったですね。

皆様の心遣いとても嬉しかったです。

ーーー
今回参加出来なかった仲間へ

来年の第10回大会は、必ず川湯温泉でお会いしましょうね。

ーーーー
最後の心友 加藤敏明へ

お疲れ様でした。
本当に楽しい時間をありがとう。

この人生が楽しいのは、
君の様な心友を持てた事だと本当に思います。

お互い目指す頂点は、違うけど必ずやり遂げましょう。

心友みっちーより

人は必ず変わる。 第18回三河湾チャリティー100km歩け歩け大会感想文

正直言うと今朝起きた時の激痛が物語っているように
厳しい修行(この言葉がピッタリ^^)の場でした。

今年で9年大会に連続参加させて頂きました。
1年目 徒歩参加 たった一人でのゴール。
2年目 サポート参加 中学2年で次男がゴールさせて頂きました、
3年目 徒歩参加 インターネット通販の仲間とのゴール。
4年目 サポート参加 支えることの大切を学びました。
5年目 徒歩参加 家内と一緒にゴールさせて頂きました。
6年目 サポート参加 目的の大切さを学びました。
7年目 徒歩参加 絶対諦めないで歩けばゴール出来ると学びました。
8年目 サポート参加 夢は一人では叶わないことを学びました。
そして9年目の今年。

今年の私自身のテーマ。
「確信」
100km大会に参加させて頂いたのは、
42歳(後厄)そして現在50歳。
体力、気力、忍耐力が落ちていないか。
いや昔より成長しているか。
夢に近づいているか。
生きていくうえでの人生理念ぶれていないか。
今年元旦から振り返って、どんな努力をしてきたか。
あと今年の残り2ヶ月どんなことをしていくのか。
大切な人たちを守れるか。

それをこの大会中、考えながら歩きました。

体の芯まで凍える寒さ。
台風のような雨、風。
人は厳しい中でしか得られないものがある。

支えていただいたボランティアの皆様。
何ヶ月も前からご用意頂いた七福醸造株式会社、味とこころの皆様。
本当にありがとうございました。
今回の気づき、学びを日々実践することで
来年また笑顔でサポート参加させていただきます。

最後になりましたが、
七福醸造株式会社の犬塚会長の100kmを歩いている姿を見たとき、
行動、実践、生き方 もっと自分が成長していきたいと思いました。

人のためを思える本当に優しい心。
人は必ず変わる。
人生を豊かにするのは、心の豊かさ。

さぁ、今日から現場で実践です。
では素敵な一日を。

写真は、ゴール前のビクトリーロードでの哀愁のある後ろ姿です(笑)

第18回三河湾チャリティー100km歩け歩け大会

第18回三河湾チャリティー100km歩け歩け大会

【感想文】100km歩こうよ大会 in 摩周・屈斜路 北海道 弟子屈町 川湯温泉

今一度日本を洗濯致し候。

北海道100km大会が終了しました。
第1回目は、サポートとして。(通風が発病^^)
第2回目は、サポートとして。
第3回目は、長男との徒歩挑戦。
第4回目は、サポートとして。
第5回目は、家内と徒歩挑戦。
第6回目は、サポートとして。
第5回目は、友人達と徒歩挑戦。
第7回目は、サポートとして。
そして第8回目の今回の挑戦でした。

今回の私は、大切な願をかけて大会のゴールを目指しました。
この8年間、私の家庭にも、会社にも沢山の出来事がございました。

仕事でも突然売り場がなくなって
営業ができなくなる状態になったり、
今なら笑顔で話せる事も、
そのときは、答えを出せないときもありました。

でもそんな時、自分を支えてくれたのは、
あきらめなければ、必ずゴール出来るという自信でした。
実はピンチはチャンス!って、他の人は言ってくれましたが、
その時は、そうは思えなかったです。

人を思いやる事。
自分が成長する事。
他の人への貢献する事。
誠実でいる事。
笑顔でいる事。

でも日々の生活では、つい失いがちになります。

北海道で充電した感謝の気持ちを忘れず、
毎日を過ごします。

そんな仲間がたくさん増えてくれば、
きっと日本は、もっとハッピーな日本に戻ると思います。

北海道、三河、関西100km大会の情報は、
こちらのFacebookグループで確認出来ますよ。

https://www.facebook.com/groups/100wark/

最後になりましたが
大会関係者の皆様、一緒に歩いてくれた仲間、
サポートの方、川湯の友達、すべての方に心から感謝申し上げます。

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【感想文】2013関西チャリティ100km歩こうよ♪大会

【感想文】2013関西チャリティ100km歩こうよ♪大会

【感想文】2013関西チャリティ100km歩こうよ♪大会

今年の大会は、私にとって特別な100kmでした。

実は大会の2ヶ月前に、大阪富田林市にありました店舗が、
閉店(店舗があったショッピングセンターが閉鎖)になりました。

父と母が、45年大切にしてきたお店です。
そのお店のおかげで、私も高校にも行かせてもらい、
大学まで行かせていただたお店です。

売り場の閉鎖。
しかも同時期にインターネット通販のスタッフ2名の退職。(ご主人の転勤のため)

突然の閉店のため、お客様にも挨拶も出来てなかったので、
売リ場で涙を流されるお客様もいらっしゃいました。

私にとっては、これが100kmと同じでした。
親が大切にしていた売り場をもう一度作ること。
そして、その売場で笑顔でお客様をおもてなしをすること。

諦めなけば、ゴールに辿りつく。

絶対、両親が大切にしていた売り場をもう一度作る。
無くなっていく、潰れていく売り場を両親に見せること出来ませんでした。
特にお袋には。

仕事でも100km歩くことも同じ。

この大会を通じて、歩く方、サポートして頂いた方の姿をみていて、
勇気と元気をいただきました。

いろんな想いを持って参加されている方がいらっしゃいました。
ある方は、大切な子供ために。
ある方は、大切な友人のために。
ある方は、新しく始めた仕事の成功を祈って。

6月1日に多くの方に支えられて、新しい売り場を開店できます。
私のゴールは、新しく出来た店舗を両親に見せてあげて、
懐かしいお客様を笑顔でお迎えすることです。

もし、私が100km大会に出会えてなかったら、
もし、私が大阪通販道場の師範でなかったら、
もし、私がソーシャルメディアの指導者でなかったら、
きっと諦めていたかもしれません。

支えていただいたら、今度は支える番です。
すべての方に感謝し、2013年の大会感想文にさせて頂きます。

ひとりで見る夢はただの夢。みんなで見る夢は現実。

     ひとりで見る夢はただの夢。
     みんなで見る夢は現実。

昨日は、関西100kmの下見第1弾でした。
37名の方がインターネット、ソーシャルメディアでつながりご参加頂きました。

東京、広島…。
ご縁に感謝しています。

100km歩いて、良い事あるのってよく聞かれます。

答えは、参加した人にしか分からない。
KIZUNA(絆)。

A dream you dream alone is only a dream.
A dream you dream together is reality.
John Lennon

今日もいい日で~♪

関西100km歩こうよ♪大会下見第1弾

関西100km歩こうよ♪大会下見第1弾

第17回三河湾チャリティー100km歩け歩け大会 感想文

第17回三河湾チャリティー100km歩け歩け大会 感想文

きっと第17回三河湾チャリティー100km歩け歩け大会を終了した翌月曜日は、
七福醸造株式会社様、株式会社味とこころ様は、
後片付けや大会でチェックポイントでお世話になったところへの
ご挨拶回りに対応されていることだと思います。

振り返ると8年前三河湾チャリティー100km歩け歩け大会に参加させて頂いた時、
私は大きなターニングポイントを戴いた気がします。
(徒歩4回、サポート4回させて頂いています。)

三河湾チャリティー100km歩け歩け大会で多くの仲間との出会い。
人は、一人では生きていけない。
人生の楽しみ方も学びました。

今年の三河湾チャリティー100km歩け歩け大会52kmチェックポイントで
大会を主催されている七福醸造株式会社の犬塚会長の奥様が
笑顔で私たち関西から行ったサポートチームを迎えて頂きました。

  お腹減ってない?
  おにぎり食べる?

実は、犬塚会長の奥様(私はお母さんと呼んでいます)は
毎年スタッフの方に手作りのおにぎりを作られています。

その温かい心遣いに、疲れも吹き飛びました。

62kmチェックポイントで初めてお会いした男性の方が
笑顔で私のところに来られました。

  道端さんですよね?
  いつもブログ、YouTubeを拝見して勇気をもらっています。

ソーシャルメディアを通じて、三河湾チャリティー100km歩け歩け大会で
初めてお会いできるご縁に感動致しました。

今年の三河湾チャリティー100km歩け歩け大会も多くの感動のゴールがありました。

親子でのゴール、友人とのゴール、同僚とのゴール、夫婦でのゴール、
過去にリタイアしてやっとたどり着いたゴール、一人一人に感動のゴールがありました。

私たちが主催する関西チャリティー100km歩こう大会にも是非参加したいと言って頂いた方も
たくさんいらっしゃいました。

感謝感動感激は、多くの人と共有した方がさらに広がります。

そしてサポートでマッサージをさせて頂いた方が
最後のゴールにたどり着いた時に得られる感動は、
サポートした者しか得られないものです。

これは、日々の中でも自分自身を成長させることだと思います。

家庭での子育て、会社でスタッフを育てることも同じですよね。
誰かを達成させることで自分自身も成長することこれが感動です。

日々の暮らしの中で謙虚に生きること、
感謝することを忘れず、毎日を大切に生きて生きたいと思います。

  どうして三河、北海道、関西の100kmに参加するのか?

よく質問を受けます。
そこに集まる仲間と会えること、それ以外の理由が無いです。
人生を楽しむ方法って、これだと自信を持って答えます。

豊かな人生を送れる人は、人生を楽しんだ人。
すべての方に感謝申し上げます。

第17回三河湾チャリティー100km歩け歩け大会 2012 from mitibata on Vimeo.

【2012北海道100km歩こうよ♪大会in 摩周 屈斜路】感想文

2012北海道100km歩こうよ♪大会in 摩周 屈斜路も無事終了しました。今年で7回目の参加になりました。

例年は2泊3日の強行スケジュールでしたが、
今年は大会前々日からちょっとだけ北海道を楽しみ、そして大会の運営の応援をさせていただきました。

大会自体が営利目的ではないので、
参加される方、大会運営部、地元の方の熱い想いだけでやってこれた第7回目でした。

どうして北海道まで行って、歩かないでサポートだけで帰るの?って大会中も参加者の方に聞かれました。
私の答えは、こうです。

   ↓

きっとみなさんが、大会終了したときに感じてもらえると思いますよ。

参加された方が今感じて頂いていることを普段の生活に戻ったときに、
役にたてて頂ければ幸いです。

お仕事でも、子育てでも、趣味でも…。
諦めなければ必ずゴールが見えてくることを。

私は、この素晴らしい大会をみんなの力を借りて関西で今年行いました。
そして、そんな仲間が1000人になったときに、
何か素晴らしいことがおきそうな気がしませんか?

大会のゴールは、100km先にあるのではなく、
きっとそれは、次の世代が夢が輝くものなることにあると思います。

私たちは、今ちょっと冬の時代に入っているのかもしれません。
政治も混沌とし、経済も厳しい状況です。
これは、100kmを歩くのと同じです。

まずは、誰かがやるのを待つのではなく、
スタート地点に立って、100km先のゴールを目指すことですよね。

一緒に100kmに参加しませんか?
次は、秋の三河湾100km歩け歩け大会です。

そして関西は、2013年の参加表明も始まっています。
https://www.facebook.com/events/353796854684434/

まずは、やると決めることですよね。

ありがとうで、心がいっぱいです。

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第1回 インターネット通販の店長仲間で初めての大会をサポートさせていただきました。
本当に手弁当の大会でした。北海道の地元の方の優しさと自然の大きさに感動しました。

第2回 まだまだ参加していただける方も少なく、自分も100km歩きたい気持ちを抑えつつ大会をサポートさせていただきました。
女満別空港でのギネスビールを心友の織田さんと飲んで、空港のラウンジで涙したのはこの時です。

第3回 どうしても歩きたい理由がこの時にはありました。高校2年生になった長男と歩きたかったからです。
長男と二人での旅行も初めてで、思春期にしか伝えられない父親からのメッセージを伝えるために。
人生を楽しむことは、何かを。人生の先輩 佐藤金太郎さんと一緒に歩いたのもこの大会でした。

第4回 前年歩かしていただいた感謝を形にするために、3回目のサポートで参加しました。
この時、人は一人では生きて行けない事を強く感じました。夢を絶対叶える約束を自分にしました。

第5回 北海道に家内と二人で100km歩きました。気がつけば今年で結婚25年です、
何も出来ていませんが子宝にも3人恵まれ、楽しい25年。ありがとう!

第6回 大会参加者もどんどん増えて、参加される方の名前と顔が一致しないくらいになりました。
でも弟子屈にくると地元の方が、ミッチーって言ってくれるだけでここに来る意味があります。

そして、今年の第7回目です。

大会を準備していただきました地元の仲間、そしてこの時にしか会えない仲間に心から感謝申し上げます。

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最後になりましたが、心友の加藤敏明くんに感謝申し上げます。

いよいよ、来月は北海道川湯温泉での100km歩こうよ大会です。

いよいよ、来月は北海道川湯温泉での100km歩こうよ大会です。
第1回目から欠かさず参加させて頂いて、今年で7年目になります。

なんで北海道まで行って100km参加するのって、いつも聞かれます。

普段はいつもこう答えています。⇛ 「変ですから^^」

本当は、大切なものがそこにあるから。

自然の大きさ・厳しさ・優しさ、一緒に頑張る仲間、暖かく迎えてくれる地元の仲間。
そこに私が行かない理由はないのです。

行こう、北海道!
もし7月ダメなら、秋の三河!
もしもし秋の三河がだめなら、来年5月の関西100kmへ。

仲間になりませんか!?

是非見て欲し動画です。
http://youtu.be/fCYKWEDEKc0

 

北海道100km

関西チャリティ100km歩こうよ大会2012 感想文

なんで大阪で100km歩こうよ大会をやるん?

三河100kmは、意味(チャリティ)が分かるよ。
北海道100kmは、町おこしでしょ。
じゃ、大阪100kmって、どんな意味!?
…と、こんな感じで昨日も娘と家内に詰問を受けました。
質問ではなく、詰問です(笑)

カミングアウトすると、
三河で初めて100km歩こうよ大会に参加させていただいた時、
自分が変わりたいと思っていました。
正直辛い時期でした。
このままで自分の人生は、いいのか。
ちょうど42歳の時でした。
100kmを歩きながら、自分の人生を振り返りました。

一人じゃない、多くの方の支えの中で生きてるんだ。
これを強く感じました。

北海道の自分の故郷を盛り上げたいという
心友の加藤くんの北海道100km。
日本は、とても素敵な国だと思いました。
そして、一年に一度しか会えない大切な仲間もたくさん出来ました。

じゃ、大阪は?
普段の生活では、見失ってしまいがちな人と人の“絆(KIZUNA)”の大切さを
今、めっちゃ頑張ってるのに景気も悪い、観光も減ってる大阪から伝えたいと思いました。

仕事も人生も、諦めなければゴールは必ず見えてくる。

そのメッセージを持って愛する水の都大阪から、同じように頑張ってる姫路に行きたいと思いました。

人は一人では生きていけない。
人は支え、支えられて生きていくんだと。

次の世代が夢を持ち、明るく輝くものになるように、この大会を100年続く大会にしたいと思います。

今回恐れでなく希望を選び、仲間達が集まっていただいたことに本当に感謝しています。

こんなことは、政治、行政、大企業に任せたらとも言われたことがあります。

違うと思う、誰かがやってくれるのを待つのではなく自分たちで。
自分の人生の舵をとるのは、自分自身だから。

オバマ大統領の演説にこんなメッセージがあります。

With hope and virtue, let us brave once more the icy currents, and endure what storms may come. Let it be said by our children’s children that when we were tested we refused to let this journey end, that we did not turn back nor did we falter; and with eyes fixed on the horizon and God’s grace upon us, we carried forth that great gift of freedom and delivered it safely to future generations.
希望と美徳をもって、この氷のような冷たい流れに勇敢に立ち向かおう。そしてどんな嵐が来ようとも耐えよう。将来、我々の子孫に言われるようにしよう。試練にさらされた時に我々は旅を終わらせることを拒み、たじろぐことも後戻りすることもしなかったということを。我々は地平線と注がれる神の愛を見つめ、自由という偉大な贈り物を前に送り出し、それを次世代に無事に届けたのだ、ということを。

 

 
関西チャリティ100km歩こうよ♪大会ゴールは、100km先にあるのではなく、
次の世代が明るく輝き、夢・希望を描ける時代にすることがゴールです。

 
徒歩参加者 78名      完歩51名
完歩率65.3%
サポート参加者 19名スポット応援 5名スポンサー応援 3名
—————————–
大会合計関係者 105名
スポンサー・後援企業、団体様 24件

関西チャリティ100km歩こうよ大会2012が無事故で開催出来たこと、
多くの方のご尽力、ご協力で開催出来たことに心から感謝申し上げます。

もし少しでも参加者方に感謝・感動・感激をお届けできたなら、
関西100km大会の道筋を作って頂いた三河の方々、北海道の仲間、
そして大切な人生の先輩 佐藤金太郎さん、織田一彦さんにちょっと嬉しいご報告が出来ます。

「初めて出会う人達とチームビルディングとソーシャルな絆を」
一緒に次の世代が明るく輝き、夢・希望を描ける時代にすることがゴールを目指しませんか?
http://kansai100km.jp/

 

 

夢を夢で終わらせたくない。

【夢を夢で終わらせたくない。】いよいよ明日は、関西チャリティ100km歩こうよ♪大会です。2月22日 0:26のこの投稿からスタートして約100日間の多くの方のご協力、ご尽力で大会が開催が出来ることに心から感謝申し上げます。

この大会を100年続く大会にしたいと思います。次の世代が夢を持ち明るく輝くものになるように、そして人と人の“絆(KIZUNA)”が大事なことだと伝えていければと思います。人は一人では生きていけない。人は支え、支えられて生きて行くんだと。水の都大阪を出発し、世界遺産姫路城を目指します。人と人が繋がることの大切さを感じ、100kmを感謝の気持ちで歩きたいと思います。

関西チャリティ100km歩こうよ♪大会ゴールは、100km先にあるのではなく、次の世代が明るく輝き、夢・希望を描ける時代にすることがゴールです。

一生、忘れれない感動を一緒に体験しましょう。

当日大会に参加できない方もhttp://www.ustream.tv/channel/kansai100km 関西チャリティ100km歩こうよ大会Ustream や Facebookでコメント頂ければ、頑張ってる方の勇気と元気になります。